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一体ホクロってなんで出来るの?なんで増えるの?

そもそもどうしてホクロができるのか?ホクロについて勉強しました。

原因を知ることで対策もできますから

ホクロを除去することを調べていたら色々気になることが沢山でてきましたので
共有しますね。

ホクロって?なに?

ほくろにはいろいろな形があります。

・平ぺったいもの
・小さいもの
・丸くもり上がったもの
・しかもそこからながーい毛が生えたもの
・茶色いもの
・黒いもの

色々ありますよね。
全くほくろが無い人の方が少ないんじゃないでしょうか?

ホクロには先天性のものと後天性のものがあります。

先天性は10代までに作られる物です。

20代に向けて徐々に増えていったりするホクロは後天性で、その正体はメラニンという黒い物質の塊です。

なにそれ?黒い塊?なんで?

ホクロが出来る主な原因は?

それは、、、

「紫外線」

です!

紫外線を浴びると肌が黒くなりますよね?
肌に紫外線を浴びる事でメラニンが沢山作られるからです。

それを「紫外線の被ばく」というらしい・・・!怖っ

それ以外でも生活習慣やストレス などでホクロ出来るそう・・・。

という事は、ほくろを取っても紫外線を当たればまた出来てくるってことです。

日々の紫外線対策は気を付けないといけないですね!

一度できたホクロは自然になくらない!?

一回ホクロが出来てしまうと、そのまま沈着してしまいますので自然に消えないです。
中でも皮膚の奥の方に出来たホクロはなかなか取れません。

レーザーや手術、カソーダ、精油ジェルなどで除去してあげないとダメです。

魅力的な位置にあるホクロだったら良いんでしょうけど・・。

しかも顔が一番できやすい部位です。

いっぱいホクロが出来るとコンプレックスと感じる人の方が多いのではないでしょうか?

ホクロを作らない予防法は?

ホクロの予防法は、

「結局は紫外線に出来るだけ当たらない」

事です!

日焼け止めや帽子などで紫外線をカットして出来るだけ予防しましょう。

紫外線はホクロはもちろん、シミ、更にはしわ・たるみの原因にもなります。

カソーダなどでいつもで取れるから大丈夫と思っていては危険です。

何度もピーリングすることでターンオーバーサイクルが正常では無くなるとまた、しみ、ホクロ、しわが出てきます。

一度完全に除去した後の肌のケアも大切

ってことですね♪

もし日焼けしてしまったら、しっかりと保湿してケアする事も大切です。
日蔭やくもりの日でも普通に日焼けしますので。

まとめ

・ホクロは主に日焼けによる紫外線が原因で発生する。
・予防法は紫外線対策。
・カソーダ、ほくろ除去クリームなどで除去したらその後の紫外線、保湿ケアも大切

黒子が出来てほくろ除去クリームなどで除去した場合は、それを維持する事が大切です。

紫外線だけでなく、食生活や生活習慣も見直してみましょう。きっと出来る事があるはずです。

「まだ遅くない!」

一緒に肌ケアを楽しみましょう!